コーダー歴9年半のフリーランスが営業メールを送ってみた

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こんにちは、イナフクカズヤです。
Twitterの駆け出し界隈でWeb制作会社の営業リストを作って、
営業メールを送るのが流行っています。

営業メールを送ったらしいアカウントのつぶやきを見ると
下記のようなツイートを見かけます。

「案件を受注しました!」
「実際にお仕事をいただけました!」
「月〇〇万円になりました」

ほんとかいな。
と疑わしいものが大半です。

疑わしくはあるけど、
今月からアルバイト雇用を始めて、
今後も組織として拡大したいと考えているので、
企業の繋がりは少し増やしたいところ。

そこで僕も営業メールを送ってみることにしました。

ただ、闇雲に送っては迷惑がかかります。
そこで

・外注パートナー募集をしていること
・コーディングやWordPress構築のみ
・一気に送らず1日2通まで
・1社から返信が来たら、次は送らない

この4つをルールに6社ほど問い合わせしてみました。
結果は。。。

どこからも返信はありません。。。。。

うーん、、、
Twitterだとこんなことないんだけどな。

この6社中、返信が0だったことを
Twitterで呟いてみたところリプをいただきました。

な・・・なるほど・・・・

近年の駆け出しによる営業メールや
既に募集を終了している可能性は確かにありますね。
数が多ければ僕もみるのやめるかも。

既に募集を止めているところもありそう。
ちなみに1社は外注パートナーの更新が2019年になってました。

今後どうするか?少し迷うところですが、
6社しか送ってないので50社くらい送ってみてから
今後どうするか?を考えます。