ビジネスパートナーの気遣いに感動した!

はじめに

「今回お手数おかけしましたので追加で○万円都合させていただきました。費用の足しにしてください。」

ある案件で、色々と追加の内容が多かったり朝から緊急対応していた。

それが先日ようやく終わった!!という時にビジネスパートからいただいたメールだった。

ビジネスパートナーとの関係性が重要

元々予算・納期・支払い日が共に厳しい案件だったけど、いつもお世話になっているし、頑張るか!と受けた案件でした。

どこもそうだと思うけど、色々とすったもんだがあって、当初聞いていない内容とか仕様変更とかあった訳です。

とはいえ、予算も納期も厳しいというのは、どこの業界でも聞く話。

その中で、どこまでなら対応できるのか?どこが最低限やらなければいけないのか?今回は対応しますけど、次回はお願いしますね♪というような人間関係がビジネス上、必要になると思ってます。

あまりに酷いのはやらないけれど、歩み寄れるところはお互い歩み寄るのが重要。

これが普段お世話にもなってないし、交流もないのに最初から来られてたら「じゃあ、他の人に頼んでください。さようなら」で終わりですよ。

お互いの気遣いは重要

僕は技術力がそこまで高いわけではないし、性格的にも難があると自覚してます。

それでも、それなりに気遣いとして、「ここおかしいのでこういう風にした方がいいです。金額は一緒でいいです。」みたいな提案を行うようにしてます。

どうやって実現したらいいのか?や、費用対効果の高い提案をほしがっているWEB制作会社さんやデザイン会社さんから長いお付き合いをいただけてる気がしています。

さいごに

何はともあれ、厳しい中で追加費用を工面してくれたビジネスパートナーには非常に感謝してますし、今後もよろしくお願いしますという気持ちで一杯です。

だからこそ、僕も頑張らなくては!